ホームへ(スパイラル)

0120-123-522
24時間対応 (年中無休)
電話アイコン

物流会社経営者の新しい出口戦略 後継者不在で困っていませんか?会社を成長させ希望の価格で売却いたします。株式会社スパイラルコンサルティング

物流会社経営者の新しい出口戦略 後継者不在で困っていませんか?会社を成長させ希望の価格で売却いたします。株式会社スパイラルコンサルティング

メイン画像

希望額での譲渡、どこかで諦めていませんか?
スパイラルは物流業界に特化しており、
希望金額での譲渡例も多数ございます。
一般的なM&A仲介会社とは違い、
しっかりとコンサルティングをさせて頂きます。
匿名での無料簡易査定サービスも実施中ですので、
お気軽にお問い合わせ下さい。

まずは、相談してみる
簡易査定を依頼してみる
まずは、相談してみる
簡易査定を依頼してみる

突然ですが、質問です。

会社を譲渡したいと思ったことはございますか?
そもそも、自分の会社が譲渡出来ることをご存知ですか?
弊社が、多くのオーナー/経営者へ最初にしてきた質問です。
あえて、結論から言いましょう。譲渡は出来ます!
しかも、オーナーが思っている以上の金額で!!

市場拡大が期待出来ないからこそM&Aを選択する物流会社が増えています

市場拡大が期待出来ない物流業界。
しかし若手人材の不足と貨物輸送の小口化・多頻度化により、一人のドライバーに掛かる負担は増加しています。
そこで生き残りを賭けて、物流会社同士のM&Aが増えています。
また、経営者の高齢化が進む物流業界において、後継者問題の解決策としてもM&Aが選択されております。

物流業で譲渡額を決めるポイント

物流業の譲渡額を決める主な要素は、「輸送対象」「ドライバー」「車両」「倉庫」「エリア」「直クライアントの比率」です。
基本的に輸送対象の従量に比例して輸送費は高額となります。
業界全体でドライバーの高齢化が進んでおり、若手ドライバーの在籍数と採用力がバリュエーションを左右します。
ドライバー総数が多い一方、高齢ドライバーの占める割合が多ければ買収後に運転出来る期間は短く、譲渡先企業にとってメリットがありません。
物流業の価値は「純資産+のれん」で計算することが一般的であり、車両数と倉庫の数に比例して譲渡額は高額になります。
車両数が多ければ燃料も安価で仕入れることが出来、拠点を増やせば往路だけでなく復路も輸送可能になります。
エリアの拡大は事業規模の拡大、そして効率化に繋がります。
そして直クライアント比率が高ければ高いほど、中抜きがないため利益率が高くなりやすく、譲渡額も高額になりやすいです。


スパイラルコンサルティングのM&A

弊社は多くのオーナーを成功へと導いて参りました。
当社で成約されたオーナーは上場企業や投資ファンドへの譲渡により、潤沢な創業者利益の獲得、個人保証の呪縛からも解放され、第二の人生を謳歌されています。

story01

物流会社のM&Aを経験した経営者に聞く、物流会社のM&Aのポイントとは

売り手:A社
売上高:7億
売却額:非公開
売却理由:後継者不在

Q M&Aを決断した理由は?

A 私自身が高齢となり、引退を考えましたが後継者が不在であるため、廃業するかM&Aで他社に譲渡するかの2つの選択肢しかありませんでした。
廃業を選択すれば従業員に不利益を齎します。
一方、M&Aを選択すれば従業員の雇用を継続させたまま手元に資金が残るため、他社への譲渡を選択しました。
最初は個人保証が外れれば良いと思っていましたが、ハッピーリタイアを考えると手元に残せる資金は多い程良いと考え、事業価値を出来るだけ高めてから譲渡する「SCALE」というサービスに興味を持ちました。

Q 譲渡額を高めるための工夫には何がありますか?

A 若手の採用に注力し、離職率の低下させることで譲渡額を高くすることが出来ます。
また他社と差別化するために、輸送するだけでなく配送後に据付けが出来るドライバーを育成し、顧客にプラスαの価値を提供出来ると、譲渡先から高評価を得られます。
顧客への提供価値が向上することで契約も獲得容易になり、直クライアント比率のアップに繋がります。
これらの工夫はM&Aを検討した段階では出来ていなくても、M&A実施前に対策を講じることが出来ます。

Q 物流会社のM&Aを支援するコンサルタントとして、スパイラルコンサルティングの他社との違いは何だと思いますか?

A 上記で挙げた譲渡額を高める工夫について、具体的な方法を熟知している点です。
物流業のM&Aに精通した担当者のコンサルティングにより、希望譲渡額を実現出来るよう、財務や税務に止まらない広範囲の支援を受けることが出来ます。



業界に精通していないコンサルタントに任せ、最適でない譲渡先を選択し、M&Aしたことを後悔するオーナーはゼロではありません。
スパイラルコンサルティングでは物流業界に特化しているという特徴があります。
是非、お気軽にご相談下さい。

簡易査定を依頼してみる 簡易査定を依頼してみる

簡易査定結果を持って担当コンサルタントが
お伺いさせて頂く事も可能です。
丁寧にご説明いたします。

スパイラルが選ばれる理由

M&Aをお考えのIT経営者様、お気軽にお問い合わせください

豊富な実績

当社のルーツはベンチャー企業を中心にM&AやIPOを数多く手がけた会計事務所。単なる売却やマッチングではなく、成長戦略としてのM&Aに豊富な実績がございます

完全成功報酬

相談料はもちろん、着手金や企業評価料(査定費用)、中間報酬は一切ありません! 経営の次のステップのためにM&Aをお考えの経営者様、お気軽にご相談ください

企業価値を向上

当社が提唱・実践させていただいている 『SCALE(スケール)型M&A』 により、御社のポテンシャルを見極め企業価値を最大化して売却するお手伝いをいたします

アドバイザー

様々な業界で活躍されている経験豊富な方々にアドバイザーとして支援をいただき、M&A後の起業や社長個人の資産運用までしっかりバックアップいたします。

安心の『完全成功報酬』

M&A成約まで費用はかかりません。安心してお問い合わせください!

着手金+企業評価料+中間報酬=¥0 M&Aのステップと報酬

各社で差が出る報酬体系

譲渡対価x手数料という明朗な報酬設定になっています

当社の報酬は譲渡対価x料率 移動総資産25億円の場合の試算 他社との報酬額の差をご確認ください

企業価値を高めて売却する

スパイラルの『SCALE型M&A』は買い手探しのマッチングではありません!

企業価値を高めて売却する新しいM&A

業界屈指の専門家集団

M&A後の起業や社長個人の資産運用までしっかりバックアップいたします!

スパイラルコンサルティング役員写真
太田 諭哉プロフィール写真

太田 諭哉 ( Ota Tsuguya )

1975年12月16日生まれ

1998年に早稲田大学理工学部を卒業し、安田信託銀行株式会社(現・みずほ信託銀行株式会社)に入行。2001年に公認会計士2次試験に合格し、監査法人トーマツに入社。主に株式公開支援、証券取引法監査、会社法監査の経験を経て、2003年に有限会社スパイラル・エデュケーション(現・株式会社スパイラル・アンド・カンパニー)を設立し代表取締役社長に就任。店舗や会社を成長させ、好条件で大手企業と提携するSCALE型M&Aを提唱し、M&Aによる成長支援を行う株式会社スパイラルコンサルティングを設立。

土橋 裕太プロフィール写真

土橋 裕太 ( Dobashi Yuta )

1973年7月20日生まれ

2000年8月に株式会社ゼイヴェルへ入社(のちの株式会社ブランディング)、iモード黎明期に女性向けファッション/エンターテイメントサイト、girlswalker.comの初代プロデューサーを務め、東京ガールズコレクションの開催に至った実績を持つ。その後、株式会社Style1の代表取締役として起業、2006年7月には三井物産、住友商事など数社を株主に迎え事業拡大する。2008年にはCGM型育児支援サイト「ママスタジアム」を株式会社インタースペースに事業売却するなど、企業売買を繰り返して同社も売却した。また、2012年10月よりFacebookで500万のファンを持いる株式会社サティスファクションギャランティードジャパンの代表取締役に就任、アパレルビジネスからブランドビジネスへの転換をして、日本国内に「HAIR SALON satisfaction guaranteed」、台湾では「ESTHETICS satisfaction guaranteed」を立ち上げた。

松栄 遥プロフィール写真

松栄 遥 ( Matsue Haruka )

1988年4月9日生まれ

横浜国立大学工学部卒業後、2012年に株式会社キーエンスに入社し、画像処理センサーのコンサルティング営業に従事。クライアントが抱える課題に対する解決策の提案を行ってきた。常に国内トップクラスの成績を残し、MVPを受賞。2016年に日本M&Aセンター入社後は、年間新人賞を受賞するなど、10件以上のM&Aを成約に導く。事業承継、MBO、組織再編、ファンドExit、成長戦略型など、数多くのスキームを経験。幅広い業種で実績を残す。2019年に起業。単なる買い手探しのマッチングではなく、企業価値を向上して売却を狙う成長支援型M&Aを実現させる

依田 真輔プロフィル写真

依田 真輔 ( Shinsuke Yoda )

1984年8月23日生まれ

慶應義塾大学商学部卒業後、株式会社キーエンスに入社し約10年間、日本国内及び中国上海にてセンサーのコンサルティング営業及びセールスマネージャーとして常にトップクラスの成績を残す(6半期連続ランキング10位以内という全社新記録を達成)。その後、M&A業界における完全成功報酬制のリーディングカンパニー:インテグループに入社。IT、SES、保育園、留学、物流、不動産、製造業、卸売業など数多くの業種で実績を残す。

 

那倉 義正 ( Yoshimasa Nakura )

1955年10月31日生

株式会社ISE 代表取締役社長
元日興コーディアル証券 常務取締役 公開業務 担当兼企業法人本部長

緒方 大助 ( Daisuke Ogata )

1960年6月9日生

福岡大学商学部中退後、飲食店経営会社などを経て、1993年キューサイ株式会社入社。開発部次長などを経て、2000年、キューサイとのM&Aをきっかけにらでぃっ しゅぼーや株式会社取締役社長に就任。株式上場に先駆け、2006年MBOにてキューサイより独立。2008年12月ジャスダック証券取引所上場を果たし、2012年1月NTTドコモへのTOBを実行。現在、株式会社ビューティガレージ社外取締役 他

仲谷 善文 ( Yoshifumi Nakatani )

1964年7月6日生

京都大学経済学部卒、住友商事勤務
仲谷マイクロデバイス株式会社 代表取締役役社長のち同社をベースに2009年株式会社ジェイデバイスを設立、同代表取締役CEOに就任。2017年度までに売り上げ年間50億円から1300億円に成長させた。
2017年12月同社を退任。2018年、株式会社e-Growth Capitalを設立。スタートアップ支援及び投資活動を展開中。

伊藤 彰浩 ( Akihiro Ito )

一橋大学 商学部卒
1992年04月 株式会社トーメン(現豊田通商株式会社)入社
2001年07月 インディゴ株式会社入社
2008年07月 同社代表取締役
2014年05月 株式会社アクリートを設立、代表取締役に就任
2018年07月 同社を東証マザーズに上場
2019年02月 株式会社ウィステリア 代表取締役

津幡 靖久 ( Yasuhisa Tsubata )

1969年4月20日生

1992年 6月 アンダーセンコンサルティング 入社
1999年 10月 ㈱フォーバルテレコム 取締役
2006年 4月 サイボウズ㈱ 取締役副社長
2006年 4月 フィードパス㈱ 代表取締役社長
2016年1月 ツネイシホールディングス(株) 執行役員(現任)
2017年 1月 ツネイシキャピタルパートナーズ㈱ 代表取締役(現任)
2017年11月 ナノミストテクノロジーズ㈱ 社外取締役(現任)

保田 隆明 ( Takaaki Yasuda )

1974年11月16日生

1998年3月 早稲田大学商学部卒業
リーマン・ブラザーズ証券、UBS証券にて投資銀行業務に従事後、起業しSNSサイトを開設。同事業売却後、ベンチャーキャピタル、金融庁金融研究センター専門研究員などを経て2015年より神戸大学経営学研究科准教授。主な著作に『コーポレートファイナンス 戦略と実践』『実況LIVE企業ファイナンス入門講座』『図解株式市場とM&A』など。小林産業、マイネット(共に東証1部上場)の社外取締役も務める。博士(商学)早稲田大学。

長南 伸明 ( Nobuaki Chonan )

1973年9月9日生

1995年10月公認会計士第2次試験合格
1996年3月 早稲田大学商学部卒業
1996年4月 太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所
2004年7月 新日本有限責任監査法人パートナー就任
2015年7月 長南伸明公認会計事務所(現任)
2015年9月 株式会社スタジオアタオ 取締役(現任)
2017年7月 株式会社gumi 社外取締役(現任)
2017年8月 UUUM株式会社 社外取締役(監査等委員)(現任)

歴任
日本公認会計士協会租税調査会委員 日本公認会計士協会法人課税部会委員日本公認会計士協会修了考査出題委員
未上場企業が発行する種類株式に関する研究会委員(経済産業省)
新興市場等の信頼性回復・活性化策に関わる協議会第1・第2部会委員(日本証券業協会) 投資型クラウドファンディングに関する検討会合委員(第二種金融商品取引業協会)

 

会社名

株式会社スパイラルコンサルティング

所在地

〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-9-4 ODAビルディング3F

電話

0120-123-522【受付】24時間対応(年中無休)

役員

代表取締役 太田 論哉
代表取締役 土橋 裕太
 取締役  松栄 遥
 取締役  依田 真輔

業務

M&Aコンサルティング(※「SCALE」サービス) / 企業投資